平成の30年で「コスパ」の感覚は変わった。「安くても買わない」若者に、ブランドができること

[ 安くても買わない ]

現代は、モノが溢れる時代。
ゆえに「モノの価値」は、人に依存する。

本当に必要なモノにのみ価値があり、不要なモノには価値がない。その不要なモノが誰かにとっては価値のあるモノである場合も多い。

つまり、価値か多様化していると感じる。

・無料でもらえるアメニティ
・お得なセール商品

など、前までは喜ばれたモノが、喜ばれない(むしろ迷惑)とさえ思っている人が増えている。

現代は、コスパの良さを求められる。

安けりゃいいって、ことではない。
高けりゃいいって、ことではない。

信用できるブランドって、お手頃なわりに質が保証されている。手を抜いているモノや仕事は、簡単に見破られる。

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